【能力値】 精力(ふたなりの持つ力):A+ 女体(女性としての肉体的魅力):A+ 体力(繰り返しの性行為に耐える力):A 耐久力(イクのを堪える力):D 技巧(相手を感じさせる技量):C+ 精神力(相手の特殊プレイへの抵抗力):C
【クラス別スキル】 レイプ&トランプル:EX イデス。「怪力」から進化した「トラッシュ&クラッシュ」が、さらにこのカルデアにおいて変質した。 「穴があるなら、どんな相手であっても、そのふたなりを根本まで挿れる事ができる」チートセックススキル。 どう考えても物理的に入らない相手でも、その体を傷つけたり無理に拡張する事なく、何故かすっぽりとねじ込む事ができる。痛みを感じさせる事もない。 ただ、サイズが変化する訳ではないので、相手に限界を超えたモノがねじ込まれた感覚は容赦なく与え、人智を超えたレイプの快楽によって蹂躙する。
ブレスト・バレー:EX イデス。本来は固有スキルに過ぎなかったが、このカルデアに召喚された時に変質・進化した。 胸の谷間へと、あらゆる物質を無限に収納できるチートスキル。本来はダストデータを収めるトラッシュボックスであり、収納された物は二度と排出する事はできなかったが、このカルデアでは普通に出し入れが可能で、相手のデータを破壊する事もない。無機物は当然として、人間が相手でも問題なく収納できる。 リップはこれによって、相手の全身を包み込んでパイズリする事を好んでいる。どんな長身巨体の相手でも、問題なくその胸に収める事が可能。
なお、「ブレスト・バレー」と言うスキル名だが、実は膣の方にも無限の収納が可能となった。いわゆる隠しスキル枠であり、それによってどのような巨根も咥え込む事ができるし、どれだけの精液も呑み込む事ができる。 それで締め付けが緩くなると言う事はなく、むしろ相手のペニスに合わせて最大容量が変化するため、短小から爆根まで全て、ジャストフィットで締め付ける事ができる。
ハイ・サーヴァント:A 複数の神話エッセンスを合成して作られた人工サーヴァント。パールヴァティー、ドゥルガー、ブリュンヒルデの要素を持つ。
【固有スキル】 被虐体質:A 相手の敵意(ヘイト)を自分に集め、攻撃対象になる確率を増す。Aランクともなると攻撃側は攻めれば攻めるほど冷静さを欠き、ついにはこのスキルを持つ者の事しか考えられなくなるという。 このカルデアにおいては、特に性的な要素が強化されており、彼女を見た者は襲わずにはいられなくなる。 そうして襲わせておいて最終的にはその肉体によって逆転し組み敷き潰すのがリップのやり方である。
気配遮断:A+ アサシンのクラススキル。その臆病で慎重な性格から、極めてスキルランクが高い。加えて、月で発現していた巨大な腕もなくなり、その騒音によって見つかる事もなくなった。 だが、その巨大な胸とペニスのせいで「頭隠して乳隠さず」な状況に陥る事は多々ある。
対魔力:C 魔力に対する耐性。第二節以下の詠唱による魔術を無効化する。大魔術、儀礼呪法など大掛かりな魔術は防げない。
単独行動:C マスターの魔力供給なしで行動可能なスキル。Cランクならマスター不在でも1日は現界していられる。
女神の神核:C 生まれながらに完成した女神であることを現す固有スキル。神性スキルを含む複合スキル。混ぜ物である上に素材の一人であるブリュンヒルデは神格をほとんど失っているので、ランクはC止まりとなっている。
認識阻害:− 月での彼女は自分の両手のカタチを認識出来なかったが、現在の彼女は自分のペニスのカタチを認識出来ない。「自分のペニスは人並み程度の大きさである」と認識しており、それゆえに相手を犯す事に遠慮がない。 その割にセルフパイズリやフェラを行う分には平然と受け入れる、実に都合の良い認識であり、彼女の自己中心的な性格がよく現れている。
【解説】 愛憎のアルターエゴ。 このリップは、「月の裏の聖杯戦争」や「深海電脳楽土 SE.RA.PH」の事件を経ておらず、生まれたての状態で召喚された。よって、その性格は改善されておらず、無垢であるが故に残忍、ものぐさで自己中心的、おまけに霊基侵食の影響でビッチと、なかなかに救い難い。
月では「巨大な腕」を持っていたが、このカルデアでは腕の代わりに「巨大なペニス」を持っており、手持ち無沙汰な時は、よくセルフパイズリ&セルフフェラで1人気持ち良くなっている。 他人とのセックスももちろん大好きだが、その臆病な性格もあって自分から他人に手を出す事は苦手。だが、相手から手を出してくれるなら容赦なく犯し返す、誘い受け体質。 |
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