【能力値】 精力(ふたなりの持つ力):A+ 女体(女性としての肉体的魅力):A 体力(繰り返しの性行為に耐える力):A+ 耐久力(イクのを堪える力):B+ 技巧(相手を感じさせる技量):B 精神力(相手の特殊プレイへの抵抗力):C
【クラス別スキル】 狂化:EX 通常時なら意思疎通が可能。しかし、性行為が盛り上がると理性を失い、ただひたすらに相手を貪る事のみを考えるようになる。 神性:B 神霊適性を持つかどうか。ランクが高いほど、より物質的な神霊との混血とされる。 【固有スキル】 カリスマ:B 軍を率いる才能。ランクBは一国を納めるのに十分な程度。 黄金律(美):A どのように育とうとも、女神の如き完璧な美貌を有する存在へと成長する宿命を指す。本来、ペンテシレイアにとってはトラウマとも言えるスキルであるが、アキレウスへの憎悪が薄れているこのカルデアでは、あまり気にしていない。 周囲の女性の、自身への性行為に対するハードルを低下させる。 女王咆哮:A+ 本来所有する固有スキル「軍神咆哮」が、このカルデアで変性したスキル。「強い女(アマゾネス)に君臨する女王である」と言う概念を以て、相手の女性を征服する力をその身に宿す。 目の前の相手を組み敷き犯すに足る肉体を作り上げ、相手を屈服させるに相応しい技巧を身につける(自身の身体能力向上+女性特攻付与)。「咆哮」の名の通り、叫ぶほど狂おしく性行為に熱を上げるほどにスキルの効果が上昇する。 ただし、「自身が相手より強い女である」と言う認識の元に発生しているスキルなので「相手が自身より強い」と認識した場合、その女性特攻は失われる(身体能力の向上効果は残る)。 聖杯の泥:C− 間桐桜に「産み直され」て受肉し、黒のジャンヌに汚染される事で付与されたスキル。その肉体に聖杯の泥の影響が発生し、精液に相手を堕落・汚染させる力が宿る。また、精力及び性欲が異常に発達する。 ただし、自分より泥の汚染が進んでいる相手を前にした場合、その泥に影響されて発情させられてしまう。 淫紋・肉体改造:B− 黒のジャンヌに、陰嚢と下腹部に刻みつけられた淫紋。通常時は視認出来ず効果を持たないが、聖杯の泥の気配を感じた場合に浮かび上がり、性欲と精力が過剰に増大すると共に、制御が効かなくなる。 発動の具合は相手のサーヴァントが持つ波長によって異なり、泥を持つサーヴァントでもほとんど浮かばない場合もあれば、最大限に発揮される場合もある(メタ的には、基本的に相手側のロール次第)。 また、一定以上の濃度に達すると、ジャンヌによって改造された部分が発現し、より激しく快感を貪る身体になってしまう。
【解説】 アマゾネスの女王、強き女に君臨する支配者。
本来、バーサーカーの彼女は、ギリシャの英雄を憎む憤怒の化身として召喚されるが、この変質したカルデアにおいては「彼」と遭遇する事はない。 そのため、憤怒は薄れ、代わって性欲が暴走、「力によって女を組み敷き犯す狂戦士」となっている。
ビキニアーマーとさえ言えないようなその小さな鎧の股間からは、常に巨大な肉棒と睾丸が露出している。通常は上記の通り30cm超であるが、魔力を集め、滾らせる事でそれ以上に勃起させる事も可能。加えて、硬く逞しいそれは、相手の膣を自分の肉棒の形に拡張する。 精はゼリー状の半固体となるほどに濃く、相手の子宮と卵巣を満たしてなお余るほどに多い。
戦場での戦いと同様に、褥の主導権争いも戦いと考え、勝者が全てを得ると言うのが基本的な考え方。よって、強い(=女として魅力がある、牡として逞しい、など)女を特に好み、それを組み敷いて犯す事を良しとする。 逆に、己から主導権を奪えるほどに、「強い」女ならば、犯されるも已む無しと考えている。そんな女が存在するものか、とも思っているが。
【関係者】 アタランテ:ライバル 何度も性行為を重ね、セックスバトルでヤりあった相手。 組み伏せたいと願っており、同時に組み伏せられたいとも感じている、好敵手。
間桐桜:母親 性行為によって霊核を吸収され、子宮から「産み落とされた」、文字通りの母親。 娘として扱われ、抗えない。
ジャンヌ・ダルク(黒):天敵 泥によってたっぷりと汚染され、淫紋を植え付けられ、改造された相手。 近づくだけで発情させられ、為す術もなく性欲に支配されてしまう。 |
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