・現在について特記事項 ジャンヌ・ダルク(黒)さんの精液で受精、妊娠しています。 特殊な妊娠の仕方をしているため、すでにかなりの大きさのボテ腹になっています。
アサシンのサーヴァントにして暗殺教団の長「山の翁」を務めた者の一人 自らの肉体そのものが猛毒であり、吐息や体液からでも毒に冒すことのできる宝具、妄想毒身(サバーニーヤ)を持つ。無差別発動宝具であり接吻はもとより触れただけでも相手に毒を与えてしまうため、彼女本人は生前から孤独に苛まれており「自分にまともに触れられる」誰かを内心では常に求めていた。
……だが、このカルデアの召喚システムで喚ばれたときにそれらの性質が変化、死に至らしめる猛毒が発情せしめる猛毒に変質してしまう。
その結果彼女の肉体や発する体液に触れたものを発情させてしまう宝具となった。
変質とともにある程度ではあるが制御が利くようになり、普段はなるべく抑えるようにしているがそれも100%ではなく、常に淫靡な雰囲気をまきちらしているようなものであり、本気でセックスする場合は全開にする。
また、変質を霊基が受け入れる際に肉体も変化し、オスメス問わずまぐわえるようにふたなりちんぽが生え、多くのちんぽを虜にできるように雌としての魅力により満ちた肉体になった。毒の影響も受けているのか常時発情気味、押し倒したが最後自身が果てるまで獣のように腰を振ってしまう。
このカルデアに来てからは触れても発情させこそすれ死なせてしまうこともなく、さらに変質の影響で好色となり欲の発散相手にも事欠かなく、彼女自身は非常に幸福に感じているようだ。
性交を繰り返すうち、ある者から魔力による肉体改造を受けてしまう。
精の匂いを感じると以下の体質変化が発生、より性交に適した肉体に変化する。【あくまでフレーバー程度なので活用したりしなかったりします】
・口腔膣襞化 口内が膣内のように変質し、窄めればまとわりつくように細かく蠢き、喉奥が性感帯となり強い快感を覚えるようになる ・子宮変質 子宮口の手前にクリトリスに近い突起が生成されており、カリがそこをひっかくたびにイってしまい膣が収縮する。 また、子宮口そのものも器用にくぱぁ♡と開いて容易に子宮内部まで受け入れる上に、まるで唇のように肉棒を「咥える」ことが可能になっている。
・膨乳化 特殊な魔力を浴びたことで著しい膨乳化と乳内の変化が発生している。 具体的にはカップ数にしてB相当→G相当にまで肥大化している。はちきれんばかりの質感でまさにロケットと形容できる爆乳と化した。 内部もしっかり改造されており、陥没乳首の内部はかたや肉襞や子宮口すら備えた乳まんこ、もう片方も挿入した肉棒をごりごりとした複数の肉瘤でまた別種の快感を与え、当然のように子宮を備える搾精器官へと変化した。 そこまで改造されても母乳を噴き出す機能は失われておらず、快感に応じて母乳が潤滑剤がわりに垂れ流されるようになっている。
各所が搾精器官に改造されるほどの「泥」を含んだ精を注がれたことで彼女自身の「毒」と混ざり、全身に「媚毒泥」とも呼ぶべきものが充満してしまっている。 制御は効いているようで普段は漏らすこともないが、漏らしだすと相手を汚染し意のままに発情、浸食が可能となってしまっている。(本人の精神変化が快楽主義程度でとどまっているため基本的には快感を助長する方向にしか利用しない。相手から頼まれればこの限りではない)
私書箱:haruna |
|