別の世界線で「泥」に汚染されかけたジャンヌ。 バビロニアにてはぐれサーヴァントとして召喚されたとき、奮戦及ばず敗れて原初の泥へと漬け込まれ、体を徹底的に改造された。 辛うじて完全な精神汚染は防げたが、体はじっくりと汚染された結果、男好きのする体に。さらにはペニスまで生やされてしまう。
その時の体のまま、このカルデアに召喚されてしまった。
基本的に性格はジャンヌのままではあるが、肉体が完全に堕落し切っているために性欲過多になってしまい、恥ずかしがりながらもプレイしてしまう。
特に牡の器官を植え込まれた結果、種付け願望が刷り込まれていてちょっとの刺激でもその馬並みのモノをそそり立たせ、犯そうとしてくる。
ジャンヌ自身は自覚していないが、その精はケイオスタイドの成分を多分に含んでいる。 他者の体内に放たれると霊基に浸透・干渉し、レジストしないと性的な肉体改造が行われ、さらにはジャンヌの精に対して依存性が発生するようになってしまう。
また、押し倒された場合はなすすべもなく身を任せてしまい、種付けされる側にも悦びを感じてしまうようになってしまっている。 「聖女」という因子を残すために前は未開発だが、後ろは徹底的に調教&肉体改造され完全な搾精のためのモノとなり果てている。
常時発情していた体を鉄の心で押し隠していたが、いつかは破綻していたであろう。 その矛盾点を黒い聖杯の顕現体たる間桐桜に見抜かれ、霊基を再構成されアルターエゴへとクラスチェンジされる。 そのおかげで以前ほど悩まなくはなった、らしい。
とあるマスターさんの重圧に共感してしまい、その辛さを英霊として分かち合うためにルーラーとしての権限を発動、令呪などを掌握することに。
私書箱:erika202 |
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