【能力値】 精力(ふたなりの持つ力):× 女体(女性としての肉体的魅力):B 体力(繰り返しの性行為に耐える力):B+ 耐久力(イクのを堪える力):B 技巧(相手を感じさせる技量):A+ 精神力(相手の特殊プレイへの抵抗力):A−
【クラススキル】 令呪:EX サーヴァントに対する絶対命令権。とはいえ、本来はあくまで自身のサーヴァントに対する命令権に過ぎない。 しかし、現在の白野はバグにより「誰のマスターでもなく、誰のマスターでもある」と言う極めて不安定な存在になっている。 それを利用し、相手に「令呪を受け入れる」と言う言葉を口にさせる事で、令呪の対象とする事が出来るようになる。 カルデアなので一晩に一画回復する。
コードキャスト:A+ 月の聖杯戦争で使われた新しい魔術。現在の白野は、ムーンセルの莫大なデータを溶け合った状態で召喚されたため、絶大なプログラム権限を保有している。よって、礼装によらず、また電脳空間外でも問題なく使用が可能。 主に「データの改竄」と言う形で使用され、自身及び相手の肉体を際限なく改造可能。豊満な美女に変えるも、幼い少女に変えるも、たくましい巨根を生やすも、見窄らしい短小へと貶めるも自在のチートスキル。 ただし「新しい魔術」と言えど魔術に代わりはないので、対魔力スキルをはじめとする魔術抵抗の影響を受ける。
【固有スキル】 不正データ:EX 彼女は、本来ここにいるべき存在ではない。曖昧な存在であるため、彼女と相手の関係性は、相手の認識によって変化する。 例えば、ネロであれ玉藻であれ、あるいは他のサーヴァントであれ、相手が「白野は自分のマスターである」と認識すれば主従となり、「白野は自分のマスターではない」と認識すれば無関係の存在となる。 エリザベートやナーサリー・ライム等とも「対面した事がある」と認識されれば面識があることに、「対面した事がない」と認識すれば初対面となる。 メタい事を言えば、ルートとか関連作品とかいろいろ有るから関係性決めにくいし、主従関係とか押し付けるのも難だし、その場その場で好きに設定しちゃえる方が良いよねと言う話である。
【解説】 バグによって繋がった異なる世界線からやって来た少女。月からやって来たマスターと自称している。時々「ルーラーっぽいもの、フランシスコ・ザビエル」などと自称している事もある。 世界が繋がった時の影響か記憶や存在が曖昧で、一部のサーヴァントと面識があるような無いような、ネロのマスターだったような玉藻の前のマスターだったような、そんな未確定な状態になっている。
だが、本人としては「じゃあどっちのマスターでも有ったってことにすればハーレムだよね!」などと言うピンクい事を口にしてはばからない。むしろ、ふたなりも女も大好きであり、カルデアのサーヴァント達も己のものにしたいと言う欲望を抑える気がない。 そちらの技量は何故か並外れており、都合が悪くなると、相手を襲ってアヘアヘさせて誤魔化そうとする癖がある。 |
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